Microsoft Dream Spark @st domain , Chukyo Univ.

中京大学理系学部
(情報理工学部/工学部/情報科学研究科)
(旧)マイクロソフトドリームスパーク
(MSDS)


重要:
最近、単にメールやホームページを見るためだけや デモに使うためのだけの理由でダウンロードしたり、 ひとりのユーザがWindowsOSのプロダクトIDを複数取得したりする 不正使用と思われる行為が多発しています。

大変残念なことですが、マイクロソフト社との契約に違反する行為ですので やめてください。

このままこの状態が続くようであれば、ユーザが直接マイクロソフト社と契約する形式 にシステムを変更するか(直接裁判に訴えられることがあります)、 このシステムを中止するかを検討しなければなりません。

WindowsOSのダウンロードやプロダクトIDの取得は、アプリケーション開発のために どうしても必要な時にのみ利用が認められています。そのような理由を申請時に確実に 記入してください。

ソフトウェア著作権に対する意識をしっかり持って利用してください。
みなさんの御協力をお願いします。


重要:Windows XP, Vista, 7, 8, 10等のプラットフォーム製品のダウンロードについて
最近、上記プラットフォーム製品のダウンロードの申し込みをする際、 備考欄に使用目的を記入しない方が増えています。
これらの製品は、単にメールを読んだりWebを閲覧するために(研究室インフラ整備のために) 使うことはできません。
選択画面で文字が赤色になっているプラットフォーム製品をダウンロードするときは、 備考欄に必ず利用目的を記入して、契約に違反していないことを宣言してください。
今後このようなことがあった場合には、このシステムを停止する場合があります。

注意:
このプログラムは理系学部以外の学生は利用できません。
また、導入するパソコンやプロダクトによってプロダクトID(ライセンス)が異なります。 インストールするパソコン1台ごとに、またプロダクトごとに登録作業を行ってください。


(資格取得に関するお知らせ)
Windows, VisualStudio開発系のマイクロソフト資格
MTA(Microsoft Technology Associate)学内受験のお知らせ

学内で、それも市場最安値に近い半額の料金で受験できます。
ここでダウンロードしたソフトウェアを使っている人であれば、十分合格可能です。
詳しくは「中京大学マイクロソフト系試験Webサイト」まで。

利用できるプロダクト(ソフトウェア)

利用できる主なプロダクトは以下の通りです。
Microsoft Officeは含まれません。いくつかの旧プロダクトも含みます。

利用できる形態とできない形態

次のホームページを読み、利用する形態がこのプログラムに合っているか どうかを十分確認してから利用してください。
もし、利用する形態がこのガイドラインに沿っていない場合には利用できません。
特に、Web閲覧やメールを読む等の研究室等のPC整備のためにWindowsプラットフォーム製品を利用するのは本ガイドラインに抵触します。 プラットフォーム製品を利用できるのは開発ツール製品を利用するために必要な時のみです。気をつけてください。

このガイドラインに対する違反行為が発覚した場合、このプログラムはとりやめることにします。


利用方法

面倒でもインストールパソコン1台ごとに、また必要なプロダクトごとに、次 の順で手続きを行ってください。
手続き中はブラウザの「戻る」ボタンを使用しないでください。希望と異なる製品に対する手続きが行われたり、手続きが二重に行われたりします。
  1. 必要に応じてCD-RやDVD-Rに書き込める学内のPCにログインします。
    (注意:名古屋キャンパスコンピュータ演習室では、容量の大きなディスクイメージのダウンロードが できなかたっり、できたとしてもDVD-Rドライブがないため書き込むことができません。 コンピュータ自習室のPCや自前のノートPC等を使って無線/有線LAN等にアクセスして利用してください。)
  2. 利用登録ホームページ を開きます(教員・研究室等は研究室用利用登録ホームページからどうぞ)。
  3. 学籍番号(教職員番号)、氏名、所属等の情報を登録します。
  4. 契約書を読み、契約内容を確認します。
  5. サーバからネットワーク経由でCD/DVDプロダクトイメージをダウンロードします。 (ダウンロードには十分な空きディスクが必要です。stドメインのコンピュータ演習室ではディスク 領域が不足して途中でダウンロードが停止することがあります。テンポラリド ライブ(Dドライブ)を使用するか、持ち込みPCを無線LANに接続する、またはVPN装置を使って自宅PCに直接ダウンロードする等することをお勧めします。
  6. プロダクトIDを取得します。
  7. ダウンロードしたプロダクトイメージを各自でCD-RやDVD-R等に書き込みます。 (プロダクトによっては、自己解凍ファイルのときもあります)
  8. 作成したCD-RやDVD-R等を使って各自のパソコンにインストールします。
参考:1721教室でのDVD-R書き込み方法
持ち込みPCを無線LANに接続するか、VPN装置を利用してダウンロードしてください。)

インストールについて


インストール上の注意


質問(FAQ)

インストールやダウンロードの方法がわからないときは、まず次のホームペー ジを読んで下さい。それでもわからないときは、MSDS中京大学担当(教員:磯)まで連絡してください。

資料


2003.03.13.
2013.10.24.(最終更新)
msdnaa at st.chukyo-u.ac.jp